青汁いつ飲むの?今でしょ!

朝はコンビニで買ったパンやおにぎりから始まり昼は外食チェーン店で済ませ夜は居酒屋でビールとつまみ。
これに近い食生活を送っているという人は結構多いと思います。

ちょっとコンビニへ買い物に行けば自分の好きなものが早朝だろうが深夜だろうがすぐ手に入れられる時代。
もちろんコンビニも健康志向になってきておりサラダを始めきんぴらごぼうや里芋の煮物など真空パックで売ら
れているのをよく見かけますよね。

しかしたまにはそういった商品を買ったり、スローフードも食べる事があるかも知れませんがあくまでも気分次第
という人が多いのではないでしょうか。
生きていくうえで健康な体は誰もが大事である事は分かっているはずなのにジャンクフードや間食にお菓子や
アイスばかり食べて体に負担をかけ、さらには栄養のバランスもお構いなしになってしまっている人も多いと思い
ます。

健康な体を維持していくには身体を構成しているすべての器官へ必要な栄養素を取り込まなければなりません。
栄養が偏ったカロリーばかりの食事や砂糖がたっぷり入ったジュースばかりを飲んでいるとエネルギーは補えても
本当に必要な栄養素が摂れていないため、体の様々な臓器がお互いを助け合い体に負担がかかるのです。
そうはいっても毎日一日摂取が推奨されている野菜を継続して食べる事なんてほぼ無理ですよね。

ましてや冷蔵庫にも容量があるので、頻繁に野菜を買いに行かなければならず結局は途中で諦めてしまう事に
なってしまいます。

そんな時に青汁を飲んでみてはどうですか?
青汁と聞いただけで拒絶反応を起こす人も少なからずいらっしゃると思います。
昔テレビコマーシャルでやっていた「んーまずい!もう一杯!」という非常にインパクトのある広告があったように
青汁は苦くてマズそうというイメージを持ってる方もいると思います。
たしかに何十年も前はそうでした。

しかし現在においてそんなマズい青汁は存在しないと言っても過言ではないと思います。
むしろ青汁はサッパリしており後味もよく食事との相性はもちろんの事、夏の暑い日の水分補給にももってこい
なのです。

しかも日常生活で不足しがちな栄養素を手軽に補えるとくれば飲まない理由なんてあるんでしょうか?
パッケージも個包装になっている商品など様々な種類が出ており、ちょっとカバンに数本いれておけば後はペット
ボトルの水などに溶かしてお昼のお弁当や夜の外食の時にも野菜不足を解消できるんですよ。

青汁には食物繊維も入っておりお通じも改善されるので、日本人に多い大腸がんなどのリスクも減らせます。
またお通じにより特化した商品で乳酸菌や食物繊維を増量した商品なども出ているので自分に合った青汁を
探してみるとより青汁の凄さが分かると思います。
価格もお手頃で継続して飲み続けられるのも青汁のいい所なのでぜひお試しください。
出典:便秘さよなら!青汁でお通じ改善レシピ

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